引っ越しついでに
引っ越しついでにブログも引っ越してみました。
http://executivestyle.blog.so-net.ne.jp/
一応、このブログも残しておくけど。
そのうち削除すると思います。
引っ越しついでにブログも引っ越してみました。
http://executivestyle.blog.so-net.ne.jp/
一応、このブログも残しておくけど。
そのうち削除すると思います。
店名:麺徳
場所:東陽町(どちらかというと木場駅からのほうが近い)
食べたメニュー:味噌らーめん(650円) 太麺 野菜マシ(中盛)
総評: 職場からほぼ近い二郎インスパイアな店。
今日は初めて「味噌」に挑戦。
味噌には太麺だろう、ってことで茹で時間はかかること承知で太麺を注文。
見た目は通常のラーメンと一緒。
違うのは、この味噌スープ。
味噌ラーメンとしてはやや濃厚さに欠けるような感じだったけど、それは麺徳なだけであって、充分に濃厚なんだろうな。
味の先入観ってやつかな。
野菜はもやし率が高く、
もやし:キャベツ=9:1くらいかな。
だんだんもやし率が高くなっていっている気がするのはオイラだけであろうか。
ブタもしっかり味が付いてて、さらに肉厚だし。
これでこの値段はやはりコストパフォーマンスとしては最高だ。
といいつつもなんだかんだ言って軽く平らげちゃったけど![]()
甲乙つけがたいが、味噌より通常の醤油ベースのほうが好みかも。
総点:90点
店名:北海
場所:茅場町
食べたメニュー:坦々麺(800円) + ミニチャーハン(100円)
総評:職場近くのらーめん屋。
今年になって初めての来店。
いつもはラージャン坦々麺を食べているけど、今日は普通の担々麺をチョイス。
ラージャンに比べらりゃ、そりゃ全然と言ってイイほど辛くないが、胡麻の香りがぷ~んと。
やはりこの北海は担々麺が最高だ。
中にザーサイが入っているのもこの店の特徴だなぁ。
ランチ時は、ミニご飯モノが100円(通常だと150円)になるので、今日はミニチャーハンを付けてみたが、担々麺自体がけっこうなボリュームあるので、かなり腹がきつくなった(ToT)
にして、今週はラーメン食い過ぎだな(^ ^;
総点:90点
店名:九州じゃんがららーめん
場所:日本橋
食べたメニュー:HOTつけちゃん(750円)+大盛(100円UP)
総評:今日は、ゆったりたいめいけんで優雅にランチでもするかな、と思いきや、行った時間が悪かったのか、とてつもない行列。
それならば、と対面のじゃんがらラーメンはどうかと見てみると。
こっちは5人くらい並んでいるだけだ。
ということで、今日はじゃんがらに決定!
今回は、風味醤油がベースの懐かしい日本の魚介スープで食べるつけ麺「つけちゃん」を注文。
原宿店にはないこの「つけちゃん」は、つけ麺と思いきや、すでにスープに麺が投入されている普通のラーメン。
というのも、HOTだから、あつもりってことで、ハナなら麺がスープに投入されているのね。
通常の「つけちゃん」はスープと麺は別皿なのである。
麺はこんな感じ。
ツルっと歯ごたえの良い中太ストレート麺。
いかにも、って感じの魚介系スープだけど、じゃんがらならではの濃厚さも加わって味わい深いスープに仕上がっている。
むしろ普通の九州らーめんである、ぼんしゃんやじゃんがらより、こっちのほうが好みかも。
総点:85点
店名:彩華(さいか)
場所:茅場町
食べたメニュー:塩ラーメン(680円) ※夜の部
総評:茅場町で一番お気に入りの店。
夜の部なので、ランチとは違い、どのメニューも値段が30円ばかし高くなる。
(つけ麺の大盛り無料サービスも、ザーサイ取り放題もないので夜にいく場合は、注意)
20時過ぎで空いていたので、1階のテーブル席へ。
地下より明るいし、厨房が見えるので好きだな。
今日は未食の塩ラーメンをチョイス。
この塩ラーメン。
上品な塩をベースに焦がしネギが浮いていて、これがなかなかのアクセント。
ベースは鶏がらだと思われる。
透き通った上品なスープが薄そうであるが、とてもコクのあるスープに仕上がっている。
具としては、ちょっと半熟さが弱いゆで卵と、太い味付けシナチク、そして小松菜の茎。
たしか、しょう油ベースの支那そばの青菜はほうれん草だったのに。
(昼と夜の違いかもしれないけど)
麺自身は細くて、若干の縮れ具合。
上品なスープには細麺がよく合うね。
細麺だけど、コシがあってこれまた美味い。
最近、彩華では、つけ麺よりラーメンのほうが個人的に好きになってきた。
もちろんつけ麺も美味いけど。
完全に今、彩華はホームな麺処である。
総点:95点
後輩夫婦にいただいた竹田製麺所のラーメンを作ってみることに。
この竹田製麺所。
吉祥寺駅北口のダイヤ街のほうに歩いていくと、こじんまりとした佇まいで1948年創業の麺類専門店である。
オイラが麺好きを知ってか知らぬか、そこのお土産としてわざわざ買って来てくれました。
あざーす![]()
昼飯に、煮干ラーメンのスープをまず調理。
麺は、らーめん二郎並に太い手もみ中華麺。
一袋で280gもあるので(二人前)、かなりのボリュームであろうと、あえて二郎風のトッピング(ヤサイマシ)にすることにした。
まずは、温めたスープのもとを器に出す。
温めておいたので、脂が溶け出しているね。
んまそー![]()
さすがにブタ(次郎でいうチャーシュー)はなかったので、豚こま肉と迷ったんだけど、ウインナーで代用。
これが見事にマッチ!
このシコシコとコシのある太麺と、濃厚な魚だしのスープが超バランス良くて。
最高な仕上がりに。
ご家庭で作るラーメンとはやはり一際違うね。
夕飯は、もう一つのラーメン。
「秘伝 ラーメンスープ(しょう油味)」と、細縮れ麺を使ったラーメンを。
今度はニラ、モヤシを炒めたものを先に、その上からしゃぶしゃぶ用の柔らかい肉を塩コショウで炒めたものをさらに乗っけてみる。
縮れ麺が、しょう油味のスープに絡んで美味いねぇ。
個人的には、先に食べた煮干スープ+太麺の組み合わせのほうが好きだけど、カミさんはしょう油スープ+細縮れ麺だそうだ。
まぁどっちも甲乙付けがたいくらいそれこそ「専門店の味」って感じで幸せでしたよ♪
今度、訳も無く吉祥寺をぶらついてみるかな(笑)
そういや、大学時代、あれだけ行ってた吉祥寺。
卒業してからラーメン食べに行く以外、行ったことがないな![]()
店名:彩華(さいか)
場所:茅場町
食べたメニュー:支那そば(650円) + 半ライス(100円)
総評:茅場町で一番お気に入りの店。
今日こそはつけ麺以外の温かい麺類をと。
今日は一人での来店。
12時ジャストにもかかわらず、すでに10人くらいの行列。
うわぁ、こりゃ20分待ちかなぁ。
と思いきや、「お一人さんです?先にどうぞぉ」と通される。
こういう時、一人での来店はラッキーだね。
今日は地下ではなく、1階のテーブル席へ。
テーブル席は3回目くらいだろうか。
地下より明るいし、厨房が見えるので好きだな。
何にしようかな、と思ったけど、まずは上から順に制覇しておくかと、しょうゆベースの支那そばをチョイス。
つめ麺だとランチ時に麺の大盛りサービスがあるんだけど、支那そばや塩ラーメンなど温かいスープのメニューにはそれがないので、物足りないかもと思って半ライスもつけてみた。
つけ麺は魚だしの利いたパンチのあるスープだが、この支那そばは、いたって上品。
鶏がらベースのスープを手間隙かけて作り上げているんだろう。
その丁寧さがよく伝わってきます。
しょうゆベースのこのスープに、半熟卵と、太いシナチク、そしてほうれん草。
シャーシューがこれまた分厚い。
味もしっかりしていて柔らかジューシー。
麺自身は細くて、若干の縮れ具合。
上品なスープには細麺がよく合うね。
総合的にはあのくじら軒に似た感じかな。
つけ麺もいいけど、ラーメンも美味い。
総点:95点
店名:元祖一条流がんこ11代目
場所:行徳(バイパス沿い)
食べたメニュー:正油スペシャル こってり しょっぱめ 麺硬め(1,050円)
総評:今もなお、麺党に熱狂的な支持を受ける「元祖一条流がんこ」。
このラーメンに心酔した店主が、西早稲田の家元の下で修業を積みオープンさせたした、直系店。
看板を出さずに骨が出ていれば営業中という独自のスタイル。
今日は前回から約1年半ぶりの来店。
22:30に着いたころには、店内には一人しかいなかったが、座ったとたんに次から次へと来店客が。
劣らぬ人気は健在だね。
この行徳店は、行徳駅から程近いバイパス沿い。
学生のころ、週一ペースくらいでよく通っていた青砥店が閉店してしまったので、「がんこ」といえば近所のここに来ている。
久しぶりの来店で、塩とか味噌とか、つけ麺とかあるし。
ここはオーソドックスに正油味のスープに、具がわんさかのったスペシャルを注文。
味もしょっぱめ、こってり、麺硬めと。王道に徹して(笑)
やっぱがんこのとぐろチャーシューはうまい。とろとろで絶品だね。
味玉もほどよく味が染み込んでいるし。
がんこはやはり、麺を硬めにすべしと。
なんか久しぶりなのか、思いっきり感動した。
次回はつけ麺でも食べてみるかな。
総点:98点
店名:○心厨房(まごころ厨房)
場所:江東区木場と東陽町の中間
食べたメニュー:しおつけめん 大盛 あつ盛り(900円)
総評:今回で5回目のレポート。
1回目のレポはこちらから↓
「しおらーめん」
2回目のレポはこちらから↓
「つけ麺」
3回目のレポはこちらから↓
「濃厚 みそらーめん」
4回目のレポはこちらから↓
「中華そば」
今日こそボーラを。
と思いつつ、店に向かう。
雪が降るとの予報からか外は寒く、いつもの行列も心なしか少なめ。
とは言うものの、コートを着ないで会社を出て30分並んだ。
相変わらずの人気っぷり。
店の外に貼り出されていた3月限定の「しおつけめん」を迷わずチョイス。
昼限定20食なので、もう無いかな思ったけど、自分の二人後までもあったみたい。
ラッキー。
並、大、特とチョイスできるんだけども、特だけはあつ盛りが不可だそうで。
あつもり自身、50円増しなのだが、あまりにも体が冷え切っていたので、あつもりにした。
○心厨房さん独特の魚介のスープと動物系のダブルスープ。
ドロっとしているんだけど上品で優しい感じのしおスープ。
このスープには、メンマとチャーシューの切れ端がなかなかの量入っていて、刻みネギのアクセントもあり、完成度が高い。
麺は極太で若干縮れかかった浅草開化楼製の麺。
モチモチ感があって超美味い。
そして何よりこのしおつけめん。
レモンのトッピングが付いているんよ。
あつ盛りの場合、麺が冷めないようにと別の小皿にレモンが乗って出てくるんだけど、普通のつけめんだと、じかに麺の上にレモンが乗ってくる。
これをご主人のご指示通り、途中で麺に絞ると。
う~ん
。
なんともさっぱりさわやかな感じでGooood
。
チャーシューも分厚くて美味。
以前より味が濃くなったのかな。
そんな気がした。
オイラ好みのナイスな味。
久しぶりに満点メニューでした。
ご馳走様。(^人^)
次こそは「辛いつけ麺 ボーラ」を食すぞ。
でも13時以降のメニューなんだよなぁ。
総点:100点
これまた伊豆に来たら定番中の定番。
ジャンボ海老フライが有名な俵屋さんに行かなくちゃ。
ってことで旅行最終日のランチにやってきましたよ
。
とても気さくな店員さんが迎えてこれるこの店は、伊豆高原駅からだと歩いてくるのはちょっとしんどい(坂の上だし)けど、タクシー
だったらワンメーターくらいで来れる家族で来てもお忍び(笑)で来てもイイ、おススメな和食屋さん。
店内は整然としていて清潔感溢れる佇まい。
座敷でゆったりと座れるので子供がいても安心。
(が、高価な置物などには注意!w)
いつものように名物の「ジャンボ海老フライ定食」を注文。
これで3,465円。
多少高いと思うかもしれないけど。。。
もちろん、それだけのボリューム。
それだけの新鮮さはオイラが保証しますわ。
なんてったって25cmもあろうかというジャンボ海老フライが2尾を付いているんだから。
特製のタルタルソースにつけて食べるとまた絶品なんだよねぇ。
はっきり言ってこれだけでお腹がいっぱいになっちゃうよ。
それにお刺身盛り合わせ、茶碗蒸し、ご飯、味噌汁なども付いてくる。
この味噌汁がまた美味いんだよねぇ。
なんと鯛のお頭を丸ごと使ったなんとも豪勢な味噌汁です。
(注:季節によっては違うかも)
そして、食後には伊豆高原の湧き水で焙煎したオリジナルのコーヒーが出てきて、もう満腹。&心も満足![]()
伊豆高原に出かけた際には、ぜひおススメなお店です。
最近のコメント