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麺レポ<大ちゃんらーめん>(4)

店名:大ちゃんらーめん

場所
:君津市常代

食べたメニュー:ねぎみそ(750円) + チャーシュー丼(300円) + スタミナ餃子トリプル(600円)

総評:今年初の訪問。

去年一年間を通じて、自分の中の「麺 オブザイアー 2008」だと思うこの店。
新春一発目は、景気良く「チャーシュー丼」も付けてみました。
20090124_1
これで。
このボリュームで。
さ、さ、300円ですよ、お客さん!!

このチャーシュー丼がこれまた美味いの、なんのって。

麺は最近お気に入りの「ねぎみそ」。
ピリ辛のネギが一面に敷き詰められ。
なんとも贅沢。
20090124_2
サービスで付いてくるゆで卵は、今日は先に食べずに麺が着てから投入した。
チャーシュー麺にしなくても肉厚の柔らかチャーシューが3つも入ってるんだなぁ、良心的だ。

この細ちぢれ麺とネギが、濃厚スープによく絡んで最高なんだなー。
20090124_3

今日は、14時ちょい前に行ったら、うちらの後の一組で終了となった。
あー、なんてラッキー。
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実質3時間弱の営業時間だけど、「感動」と「至福の時」をくれる大ちゃんラーメン。

今年は何杯食べるかな。
ご馳走さまでした。

総点:100点

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家電レポ<ブルーレイレコーダーBDZ-X95(開梱編)>(その2)

開梱編(その1)からの続き。

これまで使ってきたDVDレコーダー「スゴ録 RDZ-D900A」との比較をしてみましょう。


BDZ-X95の上に、亀の子のようにRDZ-D900Aを置いてみました。
X95_21
幅、高さ、奥行きはほとんど一緒です。
前パネルの質感も似てますね。
高級感があって、とても気に入ってますlovely

左側。
X95_22
スゴ録は、開閉パネルが上下分かれておらず、一段だけ。
そして、AV入力端子はこの左側に付いています。

右側。
X95_23
スゴ録は、B-CASカード挿入口がこんな主役級の場所を占有ちちゃってるんだよね。
しかも録画ボタンなども、BDZ-X95に比べて、小さく、少なく、申し訳なさそうに配備さrているだけで、ちょっと物寂しさがあったけど、そこはなんとなくこのBDZ-X95のほうが好きだな。

背面図はこんな感じ。
X95_24

ファンの位置も一緒だね。
X95_25

X95_26
大した差は無いのだけれども、HDMIケーブル端子が、BDZ-X95では2つに増えたのが大きなポイント。
X95の前のモデルX90でもこれは改良されていたみたい。


さて、リモコンも比較してみましょう。

左がブルーレイBDZ-X95の。右側がスゴ録RDZ-D900Aのもの。
X95_27
スゴ録のものはセンターが十字の簡易ジョイスティックのような感じでとても使いやすかったなぁ。

操作切替メニューはほとんど変わらないね。
X95_28

このセンター部分は劇的に変化。
X95_29
あと、4色ボタンと、地上波/デジタルの選択ボタン郡が上下したね。

「予約」、「戻る」ボタンが追加されている。
具体的にはどのように使うのかは不明だけど。(^ ^;
X95_30

下の部分に関して言えば、開閉扉になっているこの部分がBDZ-X95ではかなり小さくなった。
X95_31

気付けば、リビングだけでSONYのリモコンだらけの我が家(笑)
X95_32
左から、
ブルーレイレコーダーBDZ-X95
パソコンVaio TypeA
DVDレコーダーRDZ-D900A
液晶テレビBRAVIA X5000
お気楽リモコン



さて、これで開梱編は終了です。

ブラビアリンクなどの機能を実験しつつレポする予定です。

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ソニーゴールドカードへの乗り換え検証(補足)

昨日の日記で一部誤解があるといけないので、補足しておきます。

年間1,635,000円の買い物額に分岐点があるように書きましたが、あくまでこれはSony Style(しいてはelio決済)で買い物を一切しない方法での合計額です。

というのは、一般の支払い(Visa決済)でのポイント付与は、
1,000円 = 1ポイント
であるのに対し、elio決済は、
1,000円 = 2ポイント
になり、ポイントが溜まる速度が倍なのです。
(その昔、Sony Styleをはじめ、Sonyグループのelio決済は1,000円 = 3ポイント付与だったのにweep
Sonycard_6
ということは、単純にelio決済だけで一年間の支払いを慣行できるのであれば、年間支払額の分岐点は、その半分である80万円弱でいいことになるのね。

が、我が家の昨年の購入実績からして、elio決済支払いは、せいぜい40万~50万円が限度でそれ以外は一般の買い物(Visa決済支払い)って感じの配分かな。
しかも今年は去年ほどSony Styleでの買い物もないだろうし。

なので、正確には弾き出せないけど、おおよそ100万~120万円くらいの合計年間支払額で損得の分岐点がくると思われる。


ということで、近々ゴールドカードに乗り換えをしようと思います。

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ソニーゴールドカードへの乗り換え検証

昨年は、Sony Styleを中心に、
ハンディカム
パソコン
ブルーレイレコーダー
というSony製品と、
・エアコン
洗濯機
・Wii
といった家電等をSonyカードで購入した。(ブルーレイは正確にいうと、今年だけど)
近年まれに見るリプレイスの年。

これだけSonyカードを利用しているんだから、いっそゴールドカードにしちゃおうかなと、ふと思った訳で。

ゴールドカードの年会費は、12,600円と微妙に高く、今までは手を拱いていた。
が、その分、メリットも大きい。

メリットその1)
ポイントプログラム

Sonycard_1

メリットその2)
ソニーグループサービス

Sonycard_2

メリットその3)
トラベル

Sonycard_3

メリットその4)
ライフサポート

Sonycard_4


さて、これらのメリットをベースに、仮にソニーカードで年間200万円買い物をしたとして、その損得を金額だけで検証してみた。

下記の表をみると、
Sonycard_5

●利用額50万円未満までは、1,000円で1ポイントなので、

 50万円で、500ポイントGet・・・①

●利用額50万円以上100万円未満では、

 ボーナスポイントで、100ポイントGet・・・②

 通常ポイントとして、500ポイントGet・・・③

 10万円ごとにボーナス20ポイントなので、
  60万円で、20ポイントGet
  70万円で、20ポイントGet
  80万円で、20ポイントGet
  90万円で、20ポイントGet
 の計80ポイントGet・・・④

●利用額100万円以上200万円では、

 ボーナスポイントで、300ポイントGet・・・⑤

 通常ポイントとして、1000ポイントGet・・・⑥

 10万円ごとにボーナス50ポイントなので、
  110万円で、50ポイントGet
  120万円で、50ポイントGet
  130万円で、50ポイントGet
  140万円で、50ポイントGet
  150万円で、50ポイントGet
  160万円で、50ポイントGet
  170万円で、50ポイントGet
  180万円で、50ポイントGet
  190万円で、50ポイントGet
  200万円で、50ポイントGet
 の計500ポイントGet・・・⑦

①~⑦の合計は、
500+100+500+80+300+1000+500 = 2,980ポイント

ソニーポイント「2,980ポイント」をソニースタイルクーポンに換算すると、
一般カードだと、1ポイント = 5beat
ゴールドカードだと、1ポイント = 10beat
なので、

一般カードで1年間200万円買い物をすると、
 2,980 × 5 = 14,900beat(=円)

ゴールドカードで1年間200万円買い物をすると、
 2,980 × 10 = 29,800beat(=円)

その差は、14,900円で、ゴールドカード年会費12,600円を越えることができる。
かつ、2,300円もお得だ。
そしてゴールドカードは、ETCカードの年会費525円が無料であるから、
2,300円 + 525円 = 2,825円
もお得ということになる。

このゴールドカード年会費を加味して、
獲得ポイントを a 、通常カードの換算クーポンを b 、ゴールドカードの換算クーポンを c とすると、
5a = b
10a = c
c = b + 12600 - 525
-------------------
の連立方程式を解くことによって、
ペイできる±のターニングポイントは、2,415ポイントにあると分かる。

上記のポイント獲得シナリオからして、2,415ポイントGetするには、
①~⑤ 500 + 100 + 500 + 80 + 300 = 1,480ポイント
に加え、
⑥'で 635ポイント
⑦'で 300ポイント
で、計2,415ポイントとなる。

要するに、年間で 1,635,000円以上買い物すれば、ゴールドカードを持つことによってになり、それ以下の合計金額であると、ゴールドカードを持つのはだということになる。

この損得勘定は、あくまでも金額ベースだけであるが、空港のラウンジ利用や海外旅行の家族への保険付与など、金額としては見えない大きな付帯メリットもある。

今年の通常カードでの利用実績、かつ家族カードが新たに1枚加わったこと、
一番利用する近所の食品スーパーでも最近カード支払い可能になったこと、Edyチャージでのポイント付与が有効であることを鑑みれば、
充分にゴールドカードにする価値があると判断できる。
ってかソニーカードって還元率にすると、かなり良いカードだと言えよう。

来年は家族で海外旅行もしたいし、来月、ちょうどカードの更新がくるので、切り替えるかな。

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家電レポ<ブルーレイレコーダーBDZ-X95(開梱編)>(その1)

開梱の状況をレポします。


こんな感じの梱包箱です。
X95_01

開けるとこんな感じに梱包されています。
X95_02

内容物はこれで全部。
これだけ?って感じがしますね。
X95_03

リモコン、テレビアンテナケーブル、AV端子ケーブル、電源ケーブル、リモコン用単三電池
X95_04
ブラビアリンクのことを加味して、HDMIケーブルの一本でも入れてくれれば良いのに。

説明書類その1
X95_05

説明書類その2
X95_06
と言ってもWOWOWとかスカパーの加入案内とかだけどね。

背面図はこんな感じ。
X95_07

拡大すると。。。

背面(左側)
X95_08
肝心のHDMI端子は2つ付いているのが嬉しいよね。

背面(中央)
X95_09

背面(右側)
X95_10

背面図(電源ケーブル差込口)
X95_11

前面はこんな感じ。(パネルを開けた状態)
X95_12

前面(左側)
X95_13

前面(中央)
X95_14_3
録画中や録画予約中など、各ステータスランプは、このドライブベイに下に集約されている。

前面(右側)
X95_15
本体側のこれらのボタンを押すことはまずないだろうね。
付属リモコンか、お気楽リモコンが壊れない限りw

前面(左側)の下部分。
X95_16
ここを開けると、B-CASカード挿入口やi-Linkケーブルの口がある。

前面(右側)の下部分。
X95_17

閉じているとミラーのような反射具合。
X95_18

B-CASカード挿入口はこんなところに。
X95_19
最初、この場所が探し当てれなくて、おいおいネジとか外すんじゃないだろうなぁ、なんて思っちゃったよ(^ ^;

AV入力端子はここ。
X95_20
i-Link接続のハンディカムと、PSPへのおでかけ転送する際にもこのパネルを開けるのね。
大体はスゴ録の時とこの辺の使い勝手は一緒なので、特に躊躇することはないでしょう。



開梱編は、その2へ続くよ。

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家電レポ<ブルーレイレコーダー(購入編)>

昨年はブルーレイレコーダー元年と言っていいくらいの年だった。

HD-DVDとの熾烈な覇権争いも、蓋を開ければブルーレイ陣営の圧勝となり、一気にメーカーの攻勢が始まった。

特にSONYは、早々とDVDレコーダーの中止とともに、レコーダーを完全にブルーレイだけにして、そのシェアを獲得すべく、大御所アーティストをCMに起用したりと社運をかけた攻勢をかけてきた。

昨年末、ブルーレイドライブ搭載のパソコンに乗り換えたのだが、レコーダーとの平仄を合わせる意味も含め、むしょうにブルーレイレコーダーが欲しくなってしまった。
しかもちょうどよく、スゴ録の買い手も付いたので、タイミングばっちり。


昨年発売されたRDZ-A70は、自分の使い勝手としてはなかなかマッチしていたので、安くなったころに買おうと思っていた。

年明け、仕事もひと段落した時点で、RDZ-A70の価格調査と、機能の下調べをし、色々量販店を中心に回ったが、いまいち安くなく、手を拱いていた。

が、これが幸いだった。

実は、RDZ-A70は、
・新高画質回路“CREAS”
・Deep Color対応
・ブラビア〉チャンネル設定連動
・ワンタッチダビングボタン
・ハンディカム”対応BDダイレクトダビング
と言った我が家にとっては必要不可欠な機能が付いていないのだ。

これは、買ってから絶対後悔するパターンで、それらの機能を完全網羅したのは、最上位機種である「Xシリーズ」だけであることがその後の調査で判明。

X95_00

ただし、Xシリーズは、最上位機種だけあって、定価でも20万円前後と予想していたので、とても手が出せるとは思っていなかったのだが、X95は某価格サイトの書き込みですでに11万円くらいで売られていることが判明。
しかも口コミでは、量販店などで10万円弱で売っているというじゃあ~りませんか。

さっそく眠たい目をこすりながら、早起きして池袋へ。

地下鉄丸の内線を降りて、東口の地上へ出るとさっそく見える家電量販店が連なるメインストリート。

1店舗目は、l小手調べでB社へ。
つい最近、赤字決算を発表したばかりで、店員の覇気もどことなく感じられない。
198000円(ポイント15%)のPOPが貼られていたけど、一応いくらまでプライスダウンしてくれるか、聞いてみたところ、一度バックルームに戻って上司に確認したようで。
再度戻ってきたが、「188000円ですねー」とありえない対応。
売る気がないのか、なんなのか。
まぁこの店のポイントカードすら持ってないのでハナから買う気はないけど。
土俵にもあがらないこの態度に激高して(大げさ?w)、次の店へ。

2店舗目は、隣りのY社。
地元の同店でのリサーチだと、141000円のポイント23%。
実質11万円弱だった。
が、サイトでの情報を元に、「サイトの値段は本当ですか?たまにガセがあるようですが?」と聞いてみると。。。
B社と同じよう一度バックルームに戻り、確認したようで、
「それは年末特売だけの値段ですね。が、他店もその値段近くで出ているようなので、近づけるよう努力します」と熱いリプライ(笑)。
誠意とはこういうことを言うんでしょうね。
んで、結局140000円+ポイント29%+BD-REのメディア をおまけでつけてくれて即決しました。(実質98000円くらいかな)

現行使っているDVDレコーダー「スゴ録」は、ジャスト4万円で売却できたので、実質6万円弱の出費でこのX95が入手できました。

目標の10万円台も越えて、9万円台にまだ落ちたので、5年保障(14万円の5%で7,000円)も付けました。

久しぶりの満足価格♪
実に池袋滞在時間30分。

帰りは手で持って帰ったけど、あまりの重さに駅まで迎えにきてもらった(笑)


さーて、イジくり倒すぞ。

開梱編へ続く。

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麺レポ<彩華>(2)

店名:彩華(さいか)

場所:茅場町

食べたメニュー:塩つけ麺大盛(700円) ※大盛も値段変わらず

総評:茅場町で一番お気に入りの店。

今日も外出先から戻ってきた時間がちょうど昼前だったので、そのまま来店。
行列こそまだできていなかったが、店内はすでに満席。
ちなみにこの店、1階と地下があり、1階には6人くらいしか座れないテーブルしかないのだが、地下は20人くらいは座れるだろうか。けっこう広いので、大概地下に通される。
この日も地下に。


今回注文したのは塩つけ麺の大盛。

まずはこの透き通るスープから。
20090116_1
濃い目の塩スープに、半熟卵と、太いシナチク。
それとゴロっとしたチャーシューが底のほうにたくさん沈んでいる。
このチャーシューがまた美味。
そして焦がしネギがちらっとアクセントを奏でている。

麺はしょう油、ゴマと同じもの。
大盛りにすることでボリューム満点。
20090116_2

いやー。
スープの上品さにちょっと感動を覚えてしまった。
こりゃうめぇわ。
しょう油よりもゴマよりも。


今度は、支那そばなど熱い麺類を食べてみようと思うが、大盛り無料はつけ麺だけなんだよね。なのでつい(^ ^;

総点:98点

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麺レポ<麺屋 大斗>(4)

店名:麺屋 大斗

場所:港区 芝大門

食べたメニュー:特製もりそば中盛(880円)

総評:京浜急行大門円から徒歩2分くらいのラーメン屋。
東池袋大勝軒の味を継承しつつ、オリジナリティを追及する人気店。

今年初の大斗。
12:30に到着。

店外に3人、店内に6人の行列のため、着席は12:45くらい。

空腹だったので、今回も「特製もりそば中盛」。
20090113_1 

3枚のチャーシューとメンマが仰山。
それをサイドから支える脇役のナルト、ネギ、海苔たち。
相変わらず味玉は最高に美味かった。

麺は太麺ストレート。
20090113_2
モチモチとした食感。
ボリューム満点♪

なんか胃が小さくなったのか。
今日は中盛が異様にきつかった。

総点:90点

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麺レポ<麺場 田所商店>(3)

店名:麺場 田所商店

場所:市川市行徳(行徳バイパス沿い)

食べたメニュー:北海道味噌漬け炙りチャーシュー麺(980円) + 餃子(300円)

総評:地元行徳にある「田所商店」。
今年初の来店。

混雑を避け、17時くらいに到着。
予想通り待たずして席に着けた。
が、その後どっと客が押し寄せて、すぐさま満席。

完全なる人気店になってしまった。
(嬉しい悲鳴ってやつw)

今日はとても空腹だったのでがっつりと「北海道味噌漬け炙りチャーシュー麺」に餃子まで付けてみた。

20090111_1jpg

北海道のトッピングは、なんといってもほっくほくのポテト。
20090111_2jpg

濃い目の味噌味スープによく合うんです。

麺は中太の平打ち麺。

ポテトの他に具はひき肉、モヤシ、揚げニンニク、と信州や九州と同じような感じ。

個人的には「信州」も捨てがたいが、こっちの「北海道」がジャストミート。
美味いなぁ、としみじみ。

当分、田所熱は冷めないな。


総点
:95点

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家電レポ<VAIO type A(開梱編)>

さて、もう去年のことになりましたが、12月13日にNew Vaio がSony Styleから届きました。

到着編はこちら↓
http://barcelonista.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-8d3b.html


ここんとこ忙しくて、レポートしてませんでしたが、遅まきながら開梱の様子をレポします。


とても大げさな大きな箱に入ってるんですが、実はその箱を開けると、こんな感じでさらに半分以下の容積の箱が出てきます。
その周りは梱包財が敷き詰められていました。精密機械の配送だからね。
20090104_1jpg

取り出すと、こんな感じ。
20090104_2jpg

外観はこんな感じ。
マット調なデザインが気に入ってます。
20090104_3jpg

パネルを開くと、実にワイド。
18.6インチはやはり威圧感があります。
20090104_4jpg

同梱されている備品類の箱を開けると、こんな感じに敷き詰められています。
20090104_5jpg

とりあえず、マニュアル類以外を取り出してみる。
20090104_6jpg

リモコンはスゴ録のやつ(右)とけっこう似通ってますね。
ただ、リモコン中央部に「Widnows起動」ボタンなどがあるところはやはりパソコン用って感じです。
20090104_7jpg

マニュアル類その1。
20090104_8jpg
B-CASカードもついているけど、地上波デジタルの視聴限定で、BSデジタルはもちろん、CS110°なども見れません。
WOWOWをこのVaioで録画できたらな、と淡い期待をしていたんだけども。
夢破り去りました(笑)

マニュアル類その2。
20090104_9jpg

意外と内容物はこんなもんです。
これだけ?って一瞬思いましたが、実際の使用マニュアルは電子化されたものがインストールされているし、リカバリディスクも入ってません(自分で後から作るのね)。
なので、こんな感じの量なんでしょう。
ユーザとしてもそんなにたくさん入っていても困っちゃうしね。


さーて、いろいろイジり倒しますかね(笑)

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