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スイーツレポ<行徳 カプリス>

東京メトロ行徳駅から妙典駅方面に線路沿いに行くと、行徳図書館と西友の真向かいあたりにある。
行徳界隈だとアンファンドルチアと匹敵する超人気な老舗のケーキ屋さん。

その人気の理由の一つ。
有名なこのモンブラン。
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甘党のオイラだけども、モンブランは正直好きじゃない。(たぶん上に乗っている栗があまり好きじゃないんだな)
が、カプリスと南行徳のドルチアのモンブランだけは別格というか、大好きである。
夏休み最後の日ということで、ちょっとした贅沢をしてみた。

中身はこんな感じ。
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生クリームとカスタードクリームの二重奏(二重層?w)
たまらんですわ。(笑)

特に土日は午前中には売り切れてしまう人気メニュー。
手土産などとても喜ばれる。

他にもリンゴたっぷりの肉厚なアップルパイ
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や、
イチゴショート
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や、シュークリームなど数十種類のケーキがあるが、やっぱりカプリスといえばこのモンブランだろう。

行徳に立ち寄った際にはぜひ。

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麺レポ<つけ麺 一歩>

店名:一歩(IPPO)

場所:東京メトロ 銀座線 末広町徒歩1分

食べたメニュー:つけ麺大盛(730円)

総評:秋葉原(っていうかほとんど末広町)の「元祖一条流がんこ 八代目」の隣りにあるつけ麺専門店。
アキバっ子の腹を満たしてくれるのも、そうラーメンだったりつけ麺だったりするんだよね。
ラーメンの国民性を改めて感じてしまう。
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時間も14時を回ってしたせいか待たずして入店。

麺の量は、
大盛:400g
並盛:300g
小盛:200g
と分かれているが、値段はどれも一緒。

店内で食券機でお好みのメニューの食券を購入する。
今回はオーソドックスに「つけめん(大盛)」をチョイス。

15席くらいのカウンター席。

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つけ汁は、今流行りの魚介ベース。
酸味は無し。
具はメンマ、チャーシュー、刻みネギ、そして大判の海苔。

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麺は太ストレート麺。
茹で過ぎずコシがあってつけ汁との相性ばっちり。
でもスープが若干薄い(つけ麺にしては)ので、絡ませ方が重要であると思った。

が、テーブル卓上に「唐辛子」、「かつお粉」などの追加調味料が置いてあり、「かつお粉」を2杯くらい入れて、うん、ナイステイストになりました。
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スープ割りもハナからカウンターの上にポットとして置かれており、なんか愛情が感じられないなぁ。
厨房とのコミュニケーションはこのスープ割りじゃないですか、とちょっと言いたかった。

でもまぁ味全体としては完成度も高くCPも申し分ない。
店員の積極態度もGooでした。
今度は「みそつけめん」か「辛味つけめん」を食べたいな。


総点:85点

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麺レポ<まごころ厨房>(2)

店名:○心厨房(まごころ厨房)

場所:江東区木場と東陽町の中間

食べたメニュー:つけ麺 大盛(850円)

総評:4月以来の再訪問。

前回はたまたま入って大当たりで高得点をたたき出したwink
やはり味は確かなのだろう。
今日も大行列。

店の外に20人以上の行列。
この店は回転率はあまりよくないので、15人くらいで一時間は覚悟しなくてはならない。

自分が並んだときにはたまたま前に8人しか居なかったのが幸いした。

今日はつけ麺を注文。
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並盛は250gで、ちょいと物足りないかなと大盛350gにしてみた。100円増し。
ちなみに特盛というのもあってそれは150円増しで400g。
計算からすると、100g=100円なんだろうなと。

つけ汁はラーメンと同じような感じの魚介系。
酸味はなく、濃厚。
しょっぱいと言うわけではない。
ただ、ラーメンの汁と大差ない気がした。
(つけ麺の汁としてはもうちょい味が濃くても良いかなと個人的な感想)
つけ汁のなかには、メンマとシャーシューの切れ端が入っていて、一瞬誰かの残り汁かと思ってしまう。(もちろんそんな訳ないよん♪)

つけ麺の上には大きめで脂身のないチャーシューとほうれん草。そして大判の海苔が乗っている。
麺は中太縮れ麺。
モチモチ感があって超美味い。

なかなかこの混雑は収まらないだろう。
会社からほど近いので月一ペースでは来たいのだが、お昼休み終了には戻って来れないのが人気店ならではの悩み。

まぁでもやっぱ美味しいね。
個人的にはしおらーめんに乗るシャキシャキ白菜が好きなので、らーめんをオススメしたい。

9月までの限定で「潮つけめん」なるものが張り紙であった。
次回はこれだな。

総点:95点

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麺レポ<麺場 田所商店>

店名:麺場 田所商店

場所:市川市行徳(行徳バイパス沿い)

食べたメニュー:信州味噌 味噌漬け炙りチャーシュー麺(大盛) (1,050円)

総評:背脂会元妙典支部さんからのご推薦である地元行徳にある「田所商店」。
実家が味噌蔵をやっている店主が一念発起し、2005年12月にオープンした味噌専門のラーメン屋。
元は「千成らーめん」というこれまたラーメン屋だった。(地元ながらにして1回も行ったことはなかったけど)

田所商店はいつも車で通ってはいたが、オイラのコンセプトから外れていていつもスルーしていた。
コンセプトというか理念というか。
駐車場が大きくて、派手な看板のラーメン屋は、言葉は悪いがどことなくチェーン店のような気がして。

が、あらゆる人から「えっ、行ってないの?」的なふれ込みをいただき。
こりゃあ行くしか無いでしょぉ~と気合満々でいざ出陣。

土曜日の昼時ということもあり駐車場は満杯。
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駐車場に入るまでに5台ほど待たされ。結局20分くらいで店内に。
入退店の回転はまぁいいほうかな。

店内はかなり広くてベビーカーや車椅子での入店もOKのようだ。
コの字型のカウンター席、テーブル席、小上がりと席にしたら30席くらいあるかな。

ガラス張りの厨房には調理担当の男性5名と、品出し、注文取りのフロア担当の女性が3名。
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右手のガラス張りの中が厨房。

メニューは味噌専門店と豪語するほどでとにかく味噌にこだわってる。
ラインナップの柱としては「信州味噌(中辛)」「北海道味噌(辛口)」「九州麦味噌(甘口)」と3種の味噌を使い分けている。
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一品料理やおつまみ系、ラーメンのトッピングなどでは味噌漬けした炙りチャーシューなど全て味噌を使った徹底ぶり。

他にも「冷やしタンタン麺」や「胡麻味噌冷やし」などの夏季限定メニューも。
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どれにしようか迷ったけど、やはり最初なのでメニューの一番最初に書かれていた「信州味噌」をベースとした味噌漬け炙りチャーシュー麺の大盛
をチョイス。
客に出す前に小鍋を一つ一つコンロで温めているこだわりよう。店主の味噌にかける並々ならぬ情熱を感じます。

程なくしてラーメンが運ばれてきた。
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器がなんともお洒落ではありませんか。

器からあふれんばかりのチャーシューは味噌漬けにされていて香ばしい。
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そして信州蕎麦を彷彿とさせる山菜というトッピングがこれまでにない珍しいものである。
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麺は中太の平打ち麺。
濃い味噌スープによく絡んで美味。

山菜の他に具はピリ辛のひき肉、モヤシ、揚げニンニク。
テーブル上に置いてあるペースト状の辛味噌やカツオ醤油などを隠し味として入れてもまた面白い。オイラも最後に辛味噌を入れてみた。ウマァ。

満点!といきたいところだが、若干麺が柔らかいような。
麺カタメ派のオイラとしてはそこがマイナスポイント。
いや、でも完成度はかなり高い。

ファミレスのような感覚もあるけど、店内の清潔さ、店員の元気の良さは食べていても気持ちが良い。
はっきり言って大発見の店である。
近日中に再訪確定だな。
今度はさつま揚げが乗っている九州麦味噌か、ジャガイモが乗っている北海道味噌にチャレンジだな。

総点:95点

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麺レポ<京都銀閣寺ますたにラーメン> (2)

店名:京都銀閣寺ますたにラーメン 日本橋店

場所:日本橋から徒歩2分(COREDO日本橋裏手)

食べたメニュー:つけ麺 並(800円)

総評:最後に来たのはたしか2年くらい前かな。

最近の行列は半端じゃないので、敬遠していたけど、客先からの帰りが遅くなったので、14時半をとうに回っていたが、それでもまだ3人ほど並んでた。

今日は初めてつけ麺を注文。
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並盛(200g)でもなかりの大皿に盛られてきたので、びっくりしたが、水切りスノコで底上げされてた。

ラーメンはけっこう細麺だけど、つけ麺の麺は中太でモチモチ感があり、けっこう好みだ。

スープは魚粉がたっぷりと入ったもの。
ラーメンはけっこうコッテリな豚骨ベースだけど、これは完全なる魚介系。
ただ大勝軒などと違い、酸味は一切効いてない。
イコール、パンチにかけるかな。
ただチャーシューが3、4枚入っているのはなんとなくうれしい。
ライスも大盛、普通盛、小盛とどれかをサービスしてくれるし。

ただ、やはり麺類全てが値上がりされていたのが残念。
まぁライス無料だし、その辺は目をつむるかな。

総点:75点

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麺レポ<もちもちの木>

店名:もちもちの木

場所:埼玉県白岡町(国道三号沿い)

食べたメニュー:中華そば(中) (745円)

総評:鰹節ダシスープの草分け的存在であるもちもちの木。
今は埼玉県の白岡町の本店を皮切りに、新宿お滝橋通り、千葉野田市、栃木県宇都宮市、福島県福島市、宮城県名取市の支店及び味噌専門店の埼玉県蓮田市と、姉妹店の「くりの木」と徐々に全国を席巻しつつある超人気店。
しかも最近じゃセブンイレブンにてご当地ラーメンとしてカップ麺まで出す勢いぶり。

この本店は、国道三号沿い、宇都宮線白岡駅入口交差点のマツキヨの対面にある。

平日は、15:30~18:00までの間に一時店を「準備中」にするのだが、土日は11:00から24:00までぶっ通しで営業。
ってか一応年中無休。

休日の昼間ってことで、お昼時間(12:00~13:00)を外しても店外には15人ほどの行列。

メニューは、「中華そば」か「つけ麺」の2大柱。

それぞれ麺の量に応じて値段が違う。
■中華そば
小(1玉 140g):630円
中(2玉 280g):745円
大(3玉 420g):935円
■つけ麺
小(1玉 200g):680円
中(2玉 400g):850円
大(3玉 600g):1,050円

とりあえず、中華そばをチョイス。
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スープは鰹節の粉がふんだんに散りばめられたあくまでも魚介にこだわったスープ。
表面は油の膜で覆われ、熱さを逃さない。
ってか熱くて熱くて猫舌にはちと厳しいであろう。
この油覆い作戦は、かの永福大勝軒を彷彿させるな。

しかも「スープが冷めましたらお申し出下さい。あたため直し致します。」と謳っているし、熱々を食べてもらいたいという執念を感じる。
冬は良いけど夏は汗が引かなくなるので注意(笑)

麺はちょいと縮れ系の中太麺。
コシがあって、それでいてツルツルしていて、魚介スープにマッチしている。

具はチャーシュー、メンマ、ねぎといたってオーソドックスなのだが、メンマには店主のこだわりがある。
穂先メンマと呼ばれるシナチクの希少部分だけを使った甘~い、そして柔らかい独特な食感のメンマ。
これは美味い。

熱々のスープだったけど全汁した。
それほど美味い。
ただ表面を覆っている油がやはり後から堪える。
唇がすこぶる油っぽくなる。

お土産もあるし、カップ麺もあるので、このスープを使って自宅で鍋でもやったら最高だろうな。

総点:95点

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麺レポ<ラーメン屋 秀>

店名:ラーメン屋 秀

場所:東京メトロ 千代田線 赤坂駅徒歩3分

食べたメニュー:ラーメン(700円) + 替え玉(150円)

総評:2002年に赤坂にオープンした博多ラーメンの店。
店名の「秀」は店主の名前から取ったそうな。
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カフェテリアと思わせるガラス張りの店内とダイニングバーのようなテーブル。
厨房を仕切る店主1名と接客に勤しむ女性1名。

夜も遅い時間だったけどかなり混んでて、二人では大忙しの様子。

メニューはつけ麺も含め、数種類あったが、オーソドックスの「ラーメン」を注文。
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一瞬、茅場町の「」を思い出させる白濁とした博多とんこつスープ。
昭和35年から続けている製法で濃厚なスープを作り出している。

由○に比べて、圧倒的に違うのは、スープ表面に背脂の粒が浮かんでいることだ。

麺は博多ラーメンに良く合う極細ストレート麺。
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自家製麺でコシがあり、美味い。

デフォルトの具として、チャーシュー2枚、万能ネギ、茎ワカメ。

たぶん麺の量はデフォルトでも200gは無いかと思わせる少なさ。
絶対に替え玉を注文しないと腹一杯にはならない。(特に男性は)
ということで、替え玉を注文。150円なり。

カウンターには生姜(紅しょうがほど赤くない)やクラッシャーで潰す生のニンニク、ラーメンダレが置いてある。替え玉製をとるラーメン屋はスープの減りを考慮してこのようにラーメンダレを用意するところが多い。
ニンニクを入れたかったが、先日の二郎で入れ過ぎてちょっと懲りたので今日は自粛(笑)


赤坂エリアは赤坂ラーメンを筆頭に何気に名店は多い。
また色々散策したい。


総点:75点

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山中湖旅行記2008<後編>

山中湖旅行二日目。
今日はすこぶる快晴。
↓山中湖と雲に隠れた富士山。
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ぐりんぱも今日行けばよかった。despair

ラフォーレはトップシーズンなので、料金UPとはいえ、大人一人2900円なり。
激安です。(会社の健保組合から一人3,000円の補助が出ているとは言え。。。)

朝から露天風呂に浸かり、マイナスイオンをたっぷり浴びて。
いうことナスです、はい。w


さて、今日は猛暑の夏にはひんやり過ごしたいということで、河口湖方面の名所である鳴沢氷穴に行ってみることに。

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この氷穴(ひょうけつ)は、お隣りの風穴(ふうけつ)とともに以前初めての山中湖旅行に際にも来た事があるが、たしか物凄く狭いイメージが。。。

拝観料(入場料??)の280円を払い、いざ洞窟の中に。
洞窟と言ってもスロープの階段を下りていくような感じで、でも5mも進めば、そこは冷蔵庫の中。
すぐさま0℃の世界へ。
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昔(江戸時代?)のころはこの氷を幕府に年貢として納めていたとか。
焼酎のロック割りの氷にでも使いたいと思うのはオイラだけだろうか(笑)


さて、ランチは今回の目的の一つ。
ガイドブックにもよく掲載されている地元でも人気の蕎麦屋「砂場」へ。
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店内はとても清潔で広く、麺はこの工房内で手打ちされている。
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メニューも豊富で。迷ってしまう。どれも美味そうなり。
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天丼せいろ 1,800円
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天せいろ 1,600円
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お子さまそば 700円
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蕎麦は更科風でシコシコしていてとても美味。
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う~ん、さすが評判通りのお味。
上品なつゆと上品な蕎麦。
グットっすわ。


二日目は無理せずそのまま家路に。
それでも平日の都内の首都高速が異様に混んでいたので、結局家に着いたのは17時くらいだった。まぁちょうど良かったのかも。


今回も温泉や美味いもの食べつくし旅行で相当癒された。
日頃のストレスもどっかに洗い流されたって感じで。
今年もう一回くらい山中湖に行きたいなぁ。

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山中湖旅行記2008<前編>

奇跡的に日月と連休が取れることが確定したので、毎度のことながら前日にラフォーレ山中湖に電話を入れ、開いていることを確認。

トップシーズンの夏休み期間中でも前日に予約できちゃうんだからすごいよなぁ。(^ ^;

今回で4回目。
恒例となりつつある山中湖の家族旅行。

前回10月半ばに行ってとても寒い想いをしたぐりんぱ(旧称:日本HOWランド)を再訪することに。
山の上だからねぇ。
標高が高くて10月じゃ相当寒いのよん。

今回の目的は、息子が大好きなウルトラマンをモチーフとした「M78ウルトラマンパーク」内にこのたびオープンしたレストラン、その名も「M78プラネットダイニング」でランチをすること。

ってか、このレストラン。
天気が悪いにも関わらず。


ものすごい行列。bearing

食べるまで軽く一時間。
超人気らしく。

口にするころにはもうぐったり。

でも壁は一面ウルトラマン一色。
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注文したのは、
キッズタロウカレー(甘口):900円
バルタンハヤシライス:900円
ピグモンパスタ(BIG):1,200円
の3つ。
意外とたけぇ(笑)


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皿の絵柄も物凄く凝ってて。
キッズたちも大喜びだけどウルトラマン世代のパパたちにも好評で。
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いい商売だな。と別の視点から感心。。。


食後は、ウルトラマンショー。
もうこの時点で天候は最悪。
小雨プラス、深い霧。
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今回はスペシャルゲストとして、ウルトラマンダイナの主人公である高山我夢役の吉岡毅志. (よしおかたけし)という方が登場。(ちなみにオイラはこのころのウルトラマンは世代的に全然見ていないため知らないのだ)
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(肖像権関係で目はモザイク)




天候不良につき、乗り物乗り放題の1dayパスポートを購入したが、乗り物には結局一回も乗らずに退散。
ってか夏なのにこれまた以外と寒かった。
(東京は35度だったとか。ひえぇ~)



ラフォーレにチェックインする前に例のお気に入りのほうとう屋、「芦花」に行って見ると。
あれ?
跡形も無いじゃん。
移転しちゃったのか?
と思いきや、ネットで調べたらつい最近の7/7に火事で全焼しちゃったのだと。
まーーじーーーでーーーー。crying

山中湖に来る楽しみが半減してしまった。
悲し過ぎる。

まぁでも怪我人などダレも居なかったそうなので、それだけが唯一の救いだけど。
放火という疑いもあるらしく。
とても悲しいニュースを目の当たりにしてしまった。

代わりに入った鰻屋が以外や以外、美味かったのも幸い。


今日はくったくたなので、早々と就寝。
明日は晴れるかなと。

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